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2026年度 岩槻営業所 フォークリフト安全競技大会

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  岩槻営業所にて「第20回 フォークリフト安全競技大会」を開催しました。 この大会は年に一度、社内で開催されています。フォークリフトオペレーターが日頃培った運転技術と安全意識を競い合う、伝統のある大会です。 今年は59名が参加し、参加者全員が真剣な表情で競技に臨みました。 競技では、安全確認や正確な荷役作業、運転技術などが審査され、日々の業務で積み重ねてきた成果を存分に発揮する姿が見られました。 昨年の大会から見違えるほど上達した若手社員の姿も多く見受けられ、一年間の努力と成長を感じられる大会となりました。 優勝者は今回で3回目の優勝を誇る、11年目の社員🏆おめでとうございます! 安定した操作と高い安全意識で、経験豊富な実力を発揮してくれました👏 審査基準は65項目もあり、審査員たちが厳しい目でチェックしていきます。 安全運転・正確性重視!もしもスピードだけを求めた危険な走行をした場合は、審査員の判断で競技を中止させ、再試験となります。 参加した皆さん、お疲れさまでした。 第一倉庫冷蔵では日々の声掛けや定期的な研修のみならず、このような機会を通して、運転者のスキルと安全意識を維持・向上させ、 労働災害を未然に防ぐ 努力をしています。 今後も社員一人ひとりが 「安全第一」 を徹底し、お客様に安心・安全な物流サービスを提供できるよう努めてまいります。

戸田市防火安全協会より表彰

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 当社の日頃の防火防災活動が認められ、このたび戸田市防火安全協会より表彰を受けました。 <主な活動内容> ・普通救命講習会への参加 ・戸田公園駅・北戸田駅にて行われた火災予防運動の広報活動への参加 ・各種消防用設備の視察研修会への参加 これらの他にも 企業防火防災研修会への参加や、普通救命講習会の開催、防火管理者新規講習の受講など、 今後も年間を通して積極的な防火防災活動に努めて参ります。

岩槻営業所の桜

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 岩槻営業所の桜が満開になっています。 皆さんはどんな思いで満開の桜を見上げていますか? 風雨にさらされて、あっという間に散ってしまいそうですが だからこそ有難い気持ちになりますね。 空の青さに映える桜に癒されて 今週も元気に頑張りましょう。

2026年度の新入社員が入社

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 本日4月1日付で新卒3名、第二新卒1名の計4名が入社しました。 <埼玉支店での入社式> 有田社長のお話を聞きます。 とはいえ、当社の入社式は形式的なものではなく対話型。社長から新入社員の皆さんへさまざまな質問をし、これまでの経験や不安な点、意気込みなどを丁寧に聞いていきます。緊張しながらも時折り笑顔も見られ、少人数ならではの交流が生まれます。 <本社で研修開始> 入社式のあとは本社へ移動して、さっそく研修開始! まずは就業規則や給与規定、当社で働くための心構えについて学びました。 これから一週間かけて研修を受けたあと、それぞれの配属先での実践が始まります。 配属先では上司や先輩方から丁寧な指導が行われ、徐々に仕事を覚えていくことになります。 また、労務担当による定期的なフォローアップ面談も行われ、健康管理や悩みを相談する機会も設けられます。 一緒にがんばりましょう!

有田社長が聖学院大学で講義

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 有田社長が 聖学院大学 (上尾市)政治経済学部の科目「中小企業論」の授業の一環として、学生の皆さんに講義を行いました。 テーマは 『社会人になってから学んだ事が今の自分を動かしている』 この講義のなかで語られたのは、 ◎ 社長自身の経験から感じている ”社会人になってからの学びの大切さ・ 楽しさ"  ◎ 会社の発展のために必要なこと ⇒ES(従業員満足度)を上げること。そうすればCS(顧客満足度)も上がり会社が発展する。だから、 まずは社員を「ほめる」ことを意識している といった、これまでの経験に裏打ちされた ”実学” のお話です。 それから学生さんたちにグループディスカッションをしてもらいました。それぞれのグループで出た意見を発表してもらったところ、じつに様々な意見が出てきました。 グループディスカッションは アクティブラーニング( Active Learning:能動的学習 ) の有効な方法のひとつです。与えられた課題についてグループで討論し結論を導き出すことで、自分の意見を正しく伝えるための論理的思考力が鍛えられます。また、他者の意見を引き出し、良好な話し合いの活動につなげるコミュニケーション能力も養われます。 受け身で講義を聞くだけではなく、学生さんたちが能動的に取り組める授業をあわせて行うことで、自分たちで試行錯誤しながら問題解決する力がついてくるわけですね。つまり、「何を学ぶか」よりも「いかに学ぶか」が重要視されます。 さらに、社長の愛読書や生きてゆくうえでヒントをくれる書籍の紹介もありました。世代を問わず読み継がれる名著だけあって、なかには「これ、読んだことあります!」という学生さんもいました。 皆さんのご活躍をお祈りしています。 聖学院大学ホームページ より

2026年 新春賀詞交歓会

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2026年の新たなる年を迎え、 新春賀詞交歓会 を開催しました。 <有田社長からの挨拶> ノンアルコールで   乾杯~っ! ここからは しばし歓談のお時間 アツアツのおでん🍢もあります。 近況を報告し合い、新年の抱負を語り合う…単なる暦の区切りではなく、気持ちを新たに人間関係を見つめ直す節目でもあります。 オンラインでのコミュニケーションが当たり前になった現代においても、賀詞交歓会の意義が色褪せることはありません。普段はなかなか会えない仲間と、こうして顔を合わせる良い機会でもあります。 画面越しでは伝わらない表情の機微、場の空気感を共有しながら食を共にすることで、会話もはずみ、交流も深まりやすいでしょう。 最後は「お手を拝借!」 「ヨーッ!」 っと三本締め いきます! この一体感で今年も一年頑張りましょう。